2006年発売「Crime Slunk Scene」の2曲目
おはようございます。結局家にいます(マジで腹痛い…)現地時間1月27日に
BUCKETHEAD
plus ON THE SPOT TRIO
Ages 16+
$20 in advance/ $25 at the door
Doors open 8PM/ Music starts 9PM
ということでアナウンスされている何でもアリフォルニアはサンタクルーズ「The Catalyst Nightclub」で予定されている2012年1発目のBucketheadのライブ。今時計を見たら1月27日の22時05分くらいです。因みに日本は1月28日の15時05分くらい。「Gory Head Stump」はたぶん今日のステージで演奏するだろうと思ってチョイスしてみました。文字通り地球の裏側からひとりワクワクしているのです。しかもPCの前で。人間失格。
昨年の末にBucketのメジャー曲を積極的に頑張ると宣言し、そういえばこの曲もエントリーとしてははじめてです。意外とメジャーどころははずしてエントリーしているんですが、それでもこのエントリーはBucketカテで460個目となります。でもまだ全然やりきれていません。ソロにしろ参加物にしろあまりに曲が多すぎるのです。噂では1,000曲以上あるとか。本当にそうだとしたら半分も行ってませんし、そうこうしてる間に最近また11曲(10曲)増えましたしね。終わりが見えてきません… 多産すぎるとかなんとか思うんですが、Buckの場合はそういう言葉で表現できないちょっと変わったミュージシャンかもしれません。ガンズを辞めた時、あまりにアクセルがアルバムを出さないからとか色々噂はされてましたが、いや、アクセルがおかしいんじゃなくて君がおかしいんだよと。でもアクセルとは仲良しらしいので、復帰はしなくとも2.3曲協力してあげてもばちは当たらない気がします。
新しいスケジュール予定が発表されていましたが、That 1 Guy, あの変わった楽器の人ですよね。「Frankenstein Brothers」は彼との共同プロジェクト名でアルバムも出しているようですが全然興味なかったので聴いてないです。2008年のライブは、彼と一緒にやっていたので、「Frankenstein Brothers」名義になるんでしょうが、そうですか、また一緒にやるんですか。あんな風に見えてBucketはバンドとか共同作業好きかなと思うことあるんですが、なんとなく微妙だと感じるのは私だけかもしれません。


撮影日を見ると、ビートルズは「1967年8月11日、ロンドン」、S&Gは「1967年3月1日、NY」とありました。ビートルズの場合はそれ以前にも氏によって幾つか撮影されてるかもしれませんし、これの後に撮影されたものもあるかも判りません。ビートルズのことはコアファンの方にお任せします。勿論S&Gのこともオールドファンというかコアファンの方にお任せなんですが、でもなんかこの写真2つ一緒にエントリーするのって素敵ですよね。






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