Posts Tagged 'Monsters and Robots'

The Ballad of the Buckethead

1999年発売「Monsters and Robots」の3曲目

http://youtu.be/KwnUa3lfe08

ラップしてるのはプライマスのレス・クレイプールです。あと少しでBucketheadの誕生日ということで、ふとこの曲を思い出しました。レスの声は好き嫌いかなり分れるところだと思うのですが、皆さんはいかがでしょうか。

こちらの歌ではBucketのでっちあげのバイオグラフィーが語られています。生温かい眉唾半生なんですが、Bucektは伝道師/牧師の非嫡出子で、鳥小屋で産まれたとあります。で、17歳の時に自由に目覚め、ガソリンで小屋を焼くという凶行に及んだと…わかんないけどそんな感じでしょうか。歌詞はネット上なんかに落ちています。あんまりホラー映画見ませんが、これは何かの映画のパロディのようにも思えますが、何なのかは判りません。

非嫡出子とは「婚姻関係から生まれなかった正統でない子」つまり「私生児」のことですが、ということは先日姿を現したパパが伝道師ということになりますか? ではお母さんは誰なんでしょう。もしかしてニワトリですかね。仮にそうなら、一体彼はどういった方法で産まれおちてきたかという問題に直面します。ひとつはノーマルに卵から生まれた、もうひとつは直接ニワトリから生まれた。

一般常識で考えれば卵から生まれたということになると思います。しかし私は詳しく知りませんが、卵生ってヘソあるんでしょうか。ニワトリから生まれてくる様子は想像するのがちょっと辛いので画像にする気になりませんでしたが、ヘソがあろうとなかろうと、いずれにしても夢のある話しです。

昨夜Bucektのツアーのことを考えてひとり感極まっていました。オープニングは何を演奏するのか… 私は2009年に演奏してたこれを持ってくるんじゃないかと予想しています。

http://youtu.be/aZkZzjZUExk

いいなあ、この曲で高らかに始まるライブ。駆け付けたファンは号泣しつつの大絶叫でしょうね。あとは「Help! Help! Help!」とかもそうですが、「Soothsayer」聴きたい。絶対聴きたい。「The Rising Sun」はどこかで演奏するのかな。…ああ、待てない!待てない!!(号泣)

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Scapula

Scapula」!!!!
良い曲ですね。これは1996年にGiant robotさんが発表した「Giant Robot」と、1999年にBucketheadさんが発表した「Monsters and Robots」のふたつのアルバムに収録されています。どうして名義の違うアルバムに収録されているかと云うと、中の人が同じだからです。

Giant robotさん
http://www.youtube.com/watch?v=jgJHX0nZX1Q
Bucketheadさん
http://www.youtube.com/watch?v=MwMKgUAj5W8

Bucketehadさんのは有名だと思いますし、私もかなり好きな曲です。Giantさんのはちょっと怖いですね、何と云うかかなりハードな気がします。Wikipedia.enの該当ページを見るとGiantさんの方には「ヘンリー/ ある連続殺人鬼の記録」という映画の台詞をサンプルとして利用しているとあります。ヘンリー・リー・ルーカス…、すっごい昔に「マーダークラブ」という雑誌があったのですがそれに出てたかな、名前は聞いたことがあります。たしか殺人鬼です(←何を今更)。はっきりしませんが「人を殺すのは呼吸をするのと同じだった」のようなことを云った人だった記憶があります。その更に昔、サブカル系の雑誌で、あれ何て云いましたっけね、凄い雑誌があったんですよ。確か2.3冊しか出されなかった本なんですが、それで彼の名を知ったのかもしれません。ああ、雑誌名が思い出せない…結構有名な雑誌です。あ、今調べました。「危ない1号」です。懐かしい。この雑誌はvol.1と2を持ってました。

Photobucketサブカル系という言葉を出しましたが、Bucketもサブカルと云えばサブカルなのかもしれませんね。でもその一言で済ませたくはないかもしれません。サブカルって自分も無意識に色々目を通していたのかもしれませんが(「銀星倶楽部」「Studio Voice」「月刊ガロ」など)、なんというか一歩間違えると安っぽい印象がある。ただ格好つけたいだけというか。USに「サブカル」というものがあるのか判りませんが、でもBucketもかじったことはあるんじゃないかな。ただそれがむき出しになっていないだけで、そして実際それむき出しだったら私はあんまり彼に興味は持たなかった気がします。

ところで殺人鬼。彼らの中には死体を飾って眺めたり、部位を用いてアクセサリーを作ったり色々やる人がいるようですが、共通してそういうことをする人の嗅覚は鈍いという話しを何かの雑誌で読んだことがあります。確かに死体って日がたてば腐っていきますから、一緒に過ごせるというのは普通の嗅覚があったらどう頑張っても無理ですよね。Bucketの弄んでるのはラバー仕立てですから臭わないのが利点でしょうか。んー…

Torture Tunnel

Cobra Strike, 1999年発売のアルバム「The 13th Scroll」の10曲目
これ一発目で流した時に「どこかで聴いたことあるなあ」と思っていたのですが、今日やっと調べました。同年Bucketheadが発表した「Monsters and Robots」の5曲目「Revenge of the Double-Man」です。何故同じ曲が? あ、でもユニット名が違うからいいのか。前者はコブラにストライク、後者はモンスターとロボットですから。

PhotobucketBucketがDeli時代に演奏してた曲をソロに入れているという話は聴きますが、DeliとCobra以外だとどんなのがあるんでしょう。面倒なので調べませんが、何かに参加した時の曲とかきっとあるんでしょうね。こういうのは私のように数日「これ聴いたことあるなあ」なんてやる人間より、イントロクイズの早押しが出来るようなコアBucketファンが詳しいのでしょう。

「Revenge of the Double-Man」は結構ライブで演奏している気がしていたんですが、意外に地味ですよね。そういえば全然関係ない話しですが、2006年くらいにBuckとピンチフェイス、ベースで回っていた時のベーシストがDan Montiって本当なんでしょうか。

あと昨日質問があったんでTDRSにメールしたんだけど、一応気を使って「To whom it may concern」くらい書いたのに返事が普通に「Hi, (いきなり本文) Travis」って返ってきたのは笑った。せめて最後は「TDRS music: Travis Dickerson(住所、電話番号)」って固定文つければいいのに。悔しかったので「Hi, Thanks for your answer :) Regards M」と返した。心底インディーズですね。話しなんてお互い通じればそれでいいんですよ。今日も地球は滞りなく回っているようです。

Night of the Slunk

2010年一発目にホラーMの部屋に鳴り響いていた因縁の曲。
これについては説明は要らないでしょう、Bucktheadファンで知らない者はいないのではないかというくらい有名な曲。1999年発売「Monsters and Robots」の6曲目です。

http://www.youtube.com/watch?v=GyhOwnS0rx8
これは以前USツアーyoutubeストーキングの際にも書いた、最初上手く合わなくてもたつくやつです。1分半くらいもたもたする姿が観れて興味深い。そして遅れを取り戻すかのような元気いっぱいの態度がよろしい。というかBuck, 手足長い、なんというスリマー。で、実際彼が演奏してる姿を間近で見たらどんなもんなのという話ですが、それはこちらにあります。同じ日の同じ演奏です。
http://www.youtube.com/watch?v=PbRTRqahg6I
40秒あたりから燃えあがります。あと1分03秒あたりに異様な格好良さを感じます。上の動画では全然判らない部分というか、かえって「いつも通り気持ち悪い動きじゃん」と微笑んでしまう場面なのに実はこんな風だったという真実。こんなにBucketって格好よかったのかと小一時間。当時延々と驚愕し続けたものです。

Photobucketこのふたつの動画は私のお気に入りから外せないものとなっています。二階からの撮影の方が全体が観れていいのですが、2本目は「こんなもの観てしまった日には1ヶ月は寝込むな」というのもありますし、「Bucketって全然人間ぽいじゃないか」と確認できるところが良いです。でも演奏しているのは「Night of the Slunk」、恐ろしいです。

Bucketのステージは観たことないので何とも云えませんが、映像ではなかなか確認できない部分は多々あるのではと予想しています。彼は調子の悪い時はひたすら調子が悪いようですが、調子の良い時は案外格好つけるのが趣味なのかなと感じます。ジャイアントロボットに仮面ライダーのような決めポーズがあるのか判りませんが、所謂「決めポーズ」とか絶対好きなんじゃないかなあ。それがスタチューキックした後にいきなり格好つけるなどの奇行に繋がるのではないかと思う次第です。いつだって笑いを誘う素敵なギタリスト、そんな感じで風呂入ってきます。

Stick Pit

1999年世紀末に発売されたアルバム「Monsters and Robots」の2曲目。

「Let’s begin!」というのがとても好きなので、Jump manから割と続けて聴くことが多いです。 Bucketheadのアルバムって結局これが一番流通していて、尚且つ一番売れてるんでしょうね。自分がCDとして購入したアルバムもこれが第一枚目でしたし。今でも特に苦労なく購入出来るんだろうなあと漠然と考えています。この曲は割と最近でも演奏されてるんでしょうか。結構人気がある気がします。

Photobucketただこのアルバム、この次の曲が私はどうしても飛ばしてしまいますね。単純にLesの声が肌に合わないんでは? という噂もありますが、彼のことはそんなに知らないですが「ポークソーダ」というアルバムは知ってます。幼心に「豚がソーダに入ってる」と思っていました。あのジャケだけなら私のような幼心&購入してない人間でも「あー、知ってる」と云う人は多いと思います。

彼の声はyoutube上で見るライブとかでは嫌いではなく、反対に好きな部類なんですが、レコーディングされた声はあまり好きではありません。それが理由でColonel Claypool’s Bucket of Bernie Brainsの「The Big Eyeball in the Sky」は作業用に一部ぶち込むだけで購入には至っていません。再度書きますが、ライブでの声は好きです。Primusの「Those Damned Blue-Collar Tweekers」はとても好きな曲です、が、やっぱりCDは買っていません。でもウッドストックの動画はしょっちゅう観ます。Primusファンには「同じだろう!」と云われてしまいそうですが、違うのです。きっと私は耳が腐っているんだと思います。単純にLesが歩いてないと納得できないタイプなのかもしれません。

Stick Pitから話しがそれましたが、とにかくこの曲は「Let’s Begin」というのがいいと思います。そして本当にどうでもいい話ですが「とーちゃー」ってどんな意味だったっけと昨日から気になっていたんですが、さっき思い出して満足しました。年末ですね。

Nun Chuka Kata

おお、この曲について書いてしまいますか「Nun Chuka Kata

これは「Monster and Robots」のラスト曲じゃなかったかと思います(適当)。この曲について何を書くんだという気分ベスト10に間違いなくランクインするであろう「Nun Chuka Kata」!!! まあ私が今更云うまでもなく、この変な掛け声は何なんでしょうね。Bucket的にこれこそがヌンチャクのあるべき姿だったのかもしれませんが、まあ人がどう感じようと気にしないのでここはあえてスルーしましょう。ここでの最大の問題点はBucketが全身イエローシャツ/雨カッパを着ていてもブルースリーには見えなく、かえってでかい鶏の人形か何かに見えてPhotobucketくるということでしょうか。しかし身長2mのひよ子は存在しませんので、何なんでしょうね、セサミストリートに出てくるビッグバード? …まあアレにも見えませんけどね。いずれにしてもあんなでかい鶏がいたら生態系は崩壊必至です。

Bucketheadと云えばヌンチャクでしょうが、これについて「彼は忍者スキルの持ち主だ!」というポストとかは興味深いです。生憎私は忍者を見たことがありませんが、忍者スキルっていうセンスがいいですね。あとBucketのスタチューキックですが、「なんて素晴らしい柔道キック!」というポストも結構好きです。空手じゃなく、何故にして柔道になるのかはよく判りません。何だかポストしてる人達が楽しそうなのでそれでいいのかなと思います。因みにBucketはあのキック技をどこで習得したのでしょう。今はあまり見ませんが、雑誌の裏とかにあったマーシャルアーツ系通販でサンドバックとか蹴りを入れる人形(倒れてもすぐ自力で起きるやつ)とか買っていたんですかね。それを使って部屋で励むBucketってあんまり想像したくないですが、でも仮に彼の部屋でそれらの残骸を見たとしても驚きはしないでしょう。実際ヌンチャクは部屋で相当練習したと思いますし。なんかそういう青春ってどうなんだろうと思いますが、唯一の救いはBucketはアメリカ人らしくバスケが好きらしいということくらいでしょうか。

ということで全然楽曲に触れてないじゃないかというNun Chuka Kataエントリー。ステージでうっかり手が滑ってヌンチャクを観客席に飛ばしてしまったことってないのかなと考えることがありますが、それをやってしまったらさすがに当たった人が怪我をしてしまうでしょうし過去そういう事例があればBucketもそのパフォーマンスは止めているでしょう。40歳になってまだやってるということはそういう事件がなかったということでしょうから、彼のヌンチャクスキルは悪くないんだと思います。あとBucketのヌンチャクってやっぱり特注でちょっと大きめに出来ているんでしょうか。それはちょっと気にかかっています。

Where’s Slunk gotten to?

メインブログにかまけていたらyoutubeの「Needle in a Slunk Stack」が何処かへ逝ってしまいましたね。何処逝ったんでしょう? 何時からなのか知りませんが、Bucketheadの新曲をUPしたり既に販売されている曲を比較的HQでUPすると苦言を呈するのが出現するようですのできっとそういう理由でしょう。でもまあ、半分まで聴いたので別に良いです。今回の総評としては、無駄にCDラックの肥やしが出来なくて良かったといったところでしょうか。冷たいけどそれが率直な感想かな。

Photobucket問題は次にBucketが出すアルバムかな。恐らく「The Embalmer」「HELP! HELP! HELP!」とファンが呼んでいる曲をぶち込んでくると予想してるんだけど、かといってライブで演奏した以上の何かをするとは思えない。この「何か」というのはよく判らないけどアレンジとか色々な音を重ねる/入れるという意味なんだけど、「Monsters and Robots」を聴くとよく思うことなんだけどこのアルバムは本当に色々やってると思う。それ以後のBucketアルバムは良く云えばシンプル、悪く云えばそのまんまって感じだというのは否定できない事実だと思う。

ポール・マッカートニーがビートルズを辞めて初めて出したソロアルバム「McCartney」というのがあるんだけど、これはまさしく何もしてないアルバムで当時かなりの酷評を受けたという話をどこかで読んだ気がする。まあその時自分は生まれてもいないので何とも言えないけど、その後このアルバムは評価を上げて、ファンの間ではこれがポールのソロでは最高、又は「Ram」の次に最高と云う人も多いみたい。「McCartney」は確かにビートルズの「Abbey Road」とかと比べると「何故こんなアレンジを? お前はビートルズだろう。もっと音を重ねるんだ。もっと凝った音にするんだ」という意見も判らなくもないんだけど、シンプル・イズ・ザ・ベストっていう言葉もあるくらいで、私はこれはこれで素晴らしいと思っている。ポールが背負っている「元ビートルズ」という肩書きの重さについては私のような凡人には想像なんて出来ないけど、でもあれは当時の彼の音だったんじゃないかな。間違っても「心暖まるホームメイド作品。家族愛が根底に流れるシンプルな~」とか陳腐なことは云わないけど、このアルバムは渋いよ。実際Wingsで再録した「Maybe Im Amazed」よりこっちに収録されてる方がいいし。いずれにしても「Maybe Im Amazed」は本当にいい曲だよ。多分自分は十年後も一番好きな曲だと云っている気がするよ。

話しそれたけど、Monster~は音的に色々しているようだと書いたけど、ではそうすれば曲が素晴らしくなるかと云えばまた別の話。Monsters~は音が多すぎて聴いてて疲れる部分が多々あるから。個人的に思う最低限の音にして良かったじゃんて思うアルバムは「Population Override」かな。これは収録曲自体がそうすることによって力を発揮するものだからなのかもしれないけど、これは本当にハマっているよね。ファンの間でこのアルバムが絶大な人気を誇るのも判る気がする。Bucket的に色々構想はあるんだろうけど、出来ればこういうのを一発出してほしいな。もう5年も前のアルバムだよ、やってよBuck


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(via: Buckethead.Pikes)

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